W+ALL展が各誌で報道されました。その一部をご紹介します。
作品は同社が建築物の壁装材として販売している約六百種のベルビアンを素材に使用。本来の使用方法からは思いつきそうもない発想からの作品が来場者の目を楽しませている。 産経新聞 平成14年4月3日
12の作品は映像を組みこんだものあり、一つ一つ手作りの作品ありといろいろな取組が成されていたが、中で面白かったのは海外でも評価の高いウエイクアップの作品で、白のベルビアンを張り込んだオブジェに映像を映し出し、センサーによってこの映像が変化するという作品。<光りと影>をテーマにノスタルジックな音楽と共に癒し心にあふれた作品が展開された。(中略)またカールはBARも運営しているが、今回は会場作品の他に、BARもベルビアンの作品と化してしまった。 日本店装新聞 平成14年4月15日号
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